2006/3/3
Keep Tryin'
作詞者:宇多田ヒカル
作曲者:宇多田ヒカル
唄:宇多田ヒカル
I don't care about anything
どうでもいいって顔しながら
ずっとずっと祈っていた
無い物ねだり
ちょっとやそっとで満足できない
だからkeep trying
十時のお笑い番組
仕事の疲れ癒しても
一人が少しイヤになるよ
そういうのも大事と思うけど
去年より 面倒くさがりになってるぞ
挑戦者のみ もらえるご褒美
欲しいの
I don't care about anything
ちょっと遅刻した朝もここから
がんばろうよ
何度でも期待するの
バカみたいなんかじゃない
だからkeep trying
ほんとは誰よりハングリー
気持ちの乱れ隠しても
毎朝弱気めな素顔映す鏡
退治したいよ
月夜の願い 美しいものだけれど
標的になって 泥に飛び込んで
Lady,レッツゴー
I don't care about anything
クールなポーズ決めながら
実を言うと戦ってた
大切な命
とっても気にしぃなあなたは少し
休みなさい
「タイムイズマネー」
将来、国家公務員だなんて言うな
夢がないなあ
「愛情よりmoney」
ダーリンがサラリーマンだっていいじゃん
愛があれば
I don't care about anything
どうでもいいって顔しながら
ずっとずっと祈っていた
無い物ねだり
もっとだもっとだ満足できない
だからkeep trying
どんぶらこっこ
世の中浮き沈みが激しいなあ
どんな時でも
価値が変わらないのはただあなた
少年はいつまでも いつまでも片思い
情熱に情熱にお値段つけられない
お父さんkeep trying, trying
お母さんkeep trying, trying
お兄ちゃん、車掌さん、お嫁さんkeep trying, trying
少年はいつまでも いつまでも片思い
情熱に情熱にお値段つけられない
お父さんkeep trying, trying
お母さんkeep trying, trying
お兄ちゃん、車掌さん、お嫁さんkeep trying, trying
少年はいつまでも いつまでも片思い
情熱に情熱にお値段つけられない
お父さんkeep trying, trying
お母さんkeep trying, trying
お兄ちゃん、車掌さん、お嫁さんkeep trying, trying
2006/1/17
粉雪
作詞者:藤巻亮太
作曲者:藤巻亮太
唄:レミオロメン
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人 混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねえ 心まで白く染められたから
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて 上辺をなでていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繫がってたのに
粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ
粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから
2005/11/19
風の時代
作詞 藤井 フミヤ
作曲 増本 直樹
唄 藤井 フミヤ
君は何処へ行くんだ 何を求め
ひとりきり水平線に浮かんでる
君は戻れないんだ時と同じだ
じっと睨んだ地図の上
今はまだ見えない時代へ行くだけさ
Running myself 僕はゆく
手作りの舟に乗って 吹きつける風をうけて
小さな帆を広げて
君は生きて行くんだ 何のために
今日という日を重ねよう
いつかは消えてゆく 後悔はできないさ
Running myself 僕はゆく
手作りの舟に乗って 繰り返す波を蹴って
小さな帆を広げて
胸の奥で聞こえる声
記憶の中の愛は いつまでも消えない
Running myself 僕はゆく
手作りの舟に乗って 紅に光る空へ
小さな帆を広げて
2005/11/15
ケツメイシ-さくら
唄:ケツメイシ
作詞者:ケツメイシ
作曲者:ケツメイシ
さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる
吹き止まない春の風 あの頃のままで
君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる
二人約束した あの頃のままで
ヒュルリーラ ヒュルリーラ
さくら散りだす 思い出す 意味なく
灯り出す あの頃また気になる
変わらない香り 景色 風
違うのは君がいないだけ
ここに立つと甦る こみ上げる記憶 読み返す
春風に舞う長い髪 たわいないことでまた騒いだり
さくら木の真下 語り明かした
思い出は 俺 輝いた証だ
さくら散る頃 出会い別れ
それでも ここまだ変わらぬままで
咲かした芽 君 離した手
いつしか別れ 交したね
さくら舞う季節に取り戻す
あの頃 そして君呼び起こす
花びら舞い散る 記憶舞い戻る
花びら舞い散る 記憶舞い戻る
気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ
心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら
初めて分かった 俺若かった
この場所来るまで分からなかったが
此処だけは今も何故 運命(さだめ)のように香る風
暖かい陽の光がこぼれる 目を閉じればあの日に戻れる
いつしか君の面影は 消えてしまうよ 何処かへ
あの日以来 景色変わらない
散りゆく花びらは語らない
さくらの下に響いた 君の声 今はもう
さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる
吹き止まない春の風 あの頃のままで
君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる
二人約束した あの頃のままで
ヒュルリーラ ヒュルリーラ
そっと僕の肩に 舞い落ちたひとひらの花びら
手に取り 目をつむれば君が傍にいる
さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる
吹き止まない春の風 あの頃のままで
君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる
二人約束した あの頃のままで
ヒュルリーラ ヒュルリーラ
花びら舞い散る 記憶舞い戻る
花びら舞い散る
2005/11/14
ENDLESS STORY
唄:伊藤由奈
作詞: D.A.Thomas & ats
作曲: D.A.Thomas
编曲:HAL
If you haven’t changed your mind
そばにいてほしいよ Tonight
強がることに疲れたの
幼すぎたの Everytime I think about you baby
今なら言える I miss you
It is hard to say I’m sorry
たとえば 誰かのためじゃなく あなたのために
歌いたい この歌を
終わらない story 続くこの輝きに
Always 伝えたい ずっと永遠に
Memories of our time together
消さなで このまま don’t go away
あたたかく溶けだして 確かめるの
優しさのしずく この胸にひろがってく
切ないほどに I’m missing you
重ねた手 離さないで
たとえば叶うなら もう一度あなたのために
歌いたい この歌を
終わらない story 絶え間ない愛しさで
tell me why 教えてよ ずっと永遠に
たとえば 誰 かのためじゃなく あなたのために
歌 いたい この歌 を
終わらない story 続くこの輝きに
Always 伝えたい ずっと永遠に
たとえば叶うなら もう一度あなたのために
歌 いたい この歌を
終わらないstory 絶え間ない愛しさで
tell me why 教えてよ ずっと永遠に